2026年10月18日に行われる
第32回四万十川ウルトラマラソンを
出場することにしました。
よく、言われるんだよね。
「よく、そんな距離走れるね」
「そんなに走れて、すごいね」
「自分には、走れる自信がない」って。
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あのね・・・?
オレも、自信ないって!
オレも、走ったことないって!
走れる自信があるから
エントリーするんじゃないよ。
ウルトラマンって、100kmだよ!?
走れる気がしない気持ちの方が強いわ…
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だから、挑戦やんか。
できそうなことを、やるのは挑戦じゃない。
人の心を動かすのは
できそうなことをやる姿じゃなくて、
誰もが「それ無理でしょ…」
って思うことに挑む姿。
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世界一過酷なフィットネスレース
「HYROX」も、今回の「マラソン」も…
「なんで、そんなキツイことをやろうと思うの?」
っていうのも、めっちゃ聞かれる。。。
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幸せになりたいからだよ。
たしかに、キツイ。
でも、それ以上に…
「人生として学ぶことが多い」んだよね。
みんな「不幸にならない選択」はするけど
「幸せになる選択」をしないよね。
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やっぱり、楽しい時間と幸せな時間って
辛い時間や苦しい時間の後にしか来ない
と思うんです。
だから、ラクな方に流されやすい人や
逃げグセや先延ばし癖がある人は
(この人の人生は幸せじゃないんだろうな)
とボクは思っちゃいます。
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多くの人は、育ってきた環境や、
今の状況、これまでの性格によって
「できない」って、すぐに言う。
やったこともないのに「できない」って。
やる前にできないこと と
やってみてからできないことは違う。
おれは挑戦しない自分だけは許せない。
死ぬまで、挑戦と成長したい。
そして、感動したい。
夢を追いかけている自分のこと、好き?
一生懸命に生きている自分のこと好き?
夢を掴めるかどうかとか、
目標達成することよりもそっちの方が大事!
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人は生きているうちに、
あと何回、挑戦して死ぬんだろうね?
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「茨の道」は自分を最強にする
トレーニングジムです。
もし、目の前に、ボロボロになりそうな
「茨(いばら)の道」と、
舗装された「平坦な道」があったら…
多くの人は、あなたを心配して「平坦な道」を
勧めることでしょう。
でも、もし自分の意志で「茨の道」を選んだら
棘が刺さって痛いかもしれない。
泥だらけになって泣く夜もあるだろうね。
だけど…
その痛みを知った分だけ、
自分の皮膚は強くなり、
心には「優しさ」という筋肉がつくんです。
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平坦な道を歩いて手に入れた「無難な人生」より
茨の道をもがき抜いて手に入れた
「折れない自信」の方が、一生、
自分を助けてくれる宝物になるんです。
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ぼくは、それを知っているから、
キツくても、挑戦するんです。
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自信って、「自分を信じる」って書く。
自信を持つには、それなりの努力は必要よ。
「無理だ」「不可能だ」「諦めろ」
と言われたら、こう言ってください。
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〝感動の条件は揃った〟
今年残り213日!
よーし、今日も寝るまで努力するぜ!
よっしゃー(^O^)/
END










