
あなたのことを
大切に思っている人たちほど、
あなたが手に入れたものよりも、
あなたが楽しそうに
幸せそうにしているのを
見るのが好きだったりします。
手にしたものを喜んでくれるのは、
あなたが嬉しそうなのが嬉しいから。
あなたにあーだこーだと言うのは、
あなたがなれる幸せが
まだまだそんなもんじゃないから。
でもね、それでも、
自分の幸せがなにかは、
これが幸せかもって決められるのは、
世界でただひとりあなただけなんだよね。
これが幸せって、
一生不変なわけじゃない。
決めて、変えて、 また戻って、
その旅路があなたを成長させてくれます。
「○○をしてるとき私は幸せ」を
追いかけましょう。
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ちなみに、ぼくは、
「人のことを応援しているときが幸せ」
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そして、何度、失望しても、
人に期待することをやめない。
それが、ぼくの強さだと思う。
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プロ野球選手がダメだったら
学校の先生になろう!と思って
教育実習も行ったけど、
今は学校の先生になっていない。
そして、今後もなる予定はない。
でも、小中高大、すべてで、
講演したことあるし、
今も学校に関わっている。
「先生」という職業には
就いていないけど、
自分の人生を最高に気に入っている。
それは、先生という職業で
オレがやりたかったことの本質は、
人が一生懸命に生きることを
応援することだと気付いて、
それを日々やれているから。
先生になりたかったのは
人が変わっていく瞬間を
たくさん見れるからだと思う。
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プライドを捨てて、自分で殻を破り、
何か決断したような表情を見た時に
ぼくは一番、生きがいを感じます。
ぼくの「生きる目的」は絶対ここ。
人が一生懸命/生きることを応援して
そういう瞬間を1回でも多く
見ることに自分の命を使いたい。
そして、あわよくば、
応援した人がチャレンジした後に
一緒に本氣のガッツポーズをしたい。
その「喜びを分かち合う」
それ以上に幸せなことって、
あるのかな…?
現段階の中村隆斗はそう思います。
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「人は変わらない・・・」
「他人は変えられない・・・」
そんな言葉を、よく、聞くよね。
でも・・・人は変われる!
ぼくは何も自慢できるスキルはないけど
人の可能性を信じることに
一生懸命な学生生活を送ってきました。
野球部のキャプテンとして。
だから「人は変われる」ってことを
オレが信じれなくなったら
終わりだなと思う・・・
「人を信じる」っていうのは
相手への期待ではなくて
自分への決意なんだよね。
相手をどこまで受け入れられるか
覚悟が問われているんだよね。
今日もいいこと言って
いいこと思って
いいことやって
いい人になろう!
今年残り97日!
よーし、今日も寝るまで努力するぜ!
よっしゃー(^O^)/
END










