
2026年4月1日、昨日から、
交通違反による青切符が適用されます
「エイプリルフール」ではなくマジです。
まず「青切符とは何か?」ですが、
サッカーでいうレッドカードと
イエローカードみたいなものです。
もともと自転車は道路交通法の
「軽車両」
運転免許証が必要な乗り物ではな
交通違反をした場合の処罰が曖昧でした。
しかし、2023年から自転車に対する
道路交通法が厳罰化され、
「飲酒運転」より軽い「酒気帯び運転」
厳罰化されました。
2024年11月からは自動車やオートバイにおける
「酒気帯び運転」に当たる、ほろ酔いの状態でも
自転車を運転したら厳しく罰せられることに。
自転車も自動車やオートバイと同じで、
0.
そして、たいてい見逃してくれていた
アルコール濃度が0.
「酒気帯び運転」も、3年以下の拘禁刑、
これらは刑事事件なので、
呼気を計測されてアルコール
検出されたら、その場で現行犯逮捕され、
非常に厄介なことになるんです。
と高額ですし、
悪質と判断された場合には
実刑となって刑務所行きと
毎朝、自宅から駅まで自転車で行き、
停め、
そして、
気を付けてくださいね。
ちなみに・・・
警察官による呼気検査を拒否しても処罰の対象、
お酒を提供したお店も処罰の対
処罰の対象です。
しかも、意味プーなのが、自動車や、
オートバイなどの免許証を持っている人は、
停止処分となるケースもあるみたいです。
実際に、2024年11月2日の夜11時過ぎ、
31歳の男性会社員が警察官の職
現行犯逮捕されています。
初犯のため罰金は10万円で済みましたが、
30日間の停止処分になったんで
でも、この手の処罰って、全国で、
何件も起こっています。
もしも自動車の運転免許を停止された人が
トラックやタク
その人は仕事ができなくなり、
仕事をクビになってしまうかもしれませんよね。
しかし、
重大事故はなかなか減少せず、
その結果、
進んだみたいです。
つまり、
軽度の違反も、今月からは厳しく
取り締まって行くというわけです。
‥‥そんなわけで、今月から自転車の運転中に
何らかの交通違反をしてしまい、
摘発されてしまうと、
通称「青切符」
水色の反則金納付書を切られてしまいす。
でも、
反則金を納付すれば、
刑事手続きは回避できるし前科もつきません。
「信号無視」6000円
「通行区分違反(逆走や歩道通行)」6000円
「一時不停止」5000円
「無灯火運転」5000円
「傘差し運転・イヤホン使用運転」5000円
「歩行者妨害(横断歩道など)」5000円
「合図不履行」5000円
「遮断踏切立入り」7000円
「速度超過」6000円~12000円
「並進(二人並び走行)」3000円
「二人乗り(幼児座席除く)」3000円
特に気をつけるべきは「一時不停止」です。
だって、自転車で停止線や「止まれ」
標識とかを意識して走っている人なんか
おらんやろ(笑)
でも、今月からはちゃんと止まらないと違反。
あとは「通行区分違反」と「歩行者妨害」
当たり前のように歩道を走って来る自転車、
歩行者用の横断歩道を渡る自転車
今日からはどちらも摘発の対象です。
自転車から降りて押して歩いていれば
「歩行者」ですが、
「軽車両」なので、走って良いのは
「歩道」
信号も車道の信号に従わなければなりません。
歩行者専用の「
他にも、原チャリに「二段階右折」
義務づけられた信号のあるT字路などでは、
自転車も「
そして、何よりも面倒なのが「合図不履行」です。
自転車にはウインカーなどついていないので、
自転車は自由に右折や左折をしていましたが、
右左折のハンドサインを出さなき
いけなくなりました。
これを怠って右左折した場合は、
点滅せずに右左折した時と
「合図不履行」という違反になり、
・
・
。
おわた。って感じでしょ?
・
・
。
でも、今、数個、挙げたけど、
全部で、導入された青切符の対象になる
交通違反は「
・
・
。
つんだ。って感じでしょ?
・
・
。
用心してほしいことは・・・
「
知らないままの違反が山ほどあるってこと。
・
・
。
未来は砂嵐って感じでしょ?
・
・
。
期限までに反則金を振り込まないと
刑事手続きに移行して、
・
・
。
メンタルwi-Fi圏外
って感じでしょ?
・
・
。
内容を確認した上で、
4月いっぱいは必要以上に気をつけて
運転したほうが良
2024年11月1日から自転車の
「
人が摘発されていましたから
ご安全に!!!










