
国内540万社の企業情報を完全網羅した
日本最大級のデータベー
SalesNowは、広告業界の上場企業を
対象にした「平均年収ランキングTOP20
まとめました。
同社の「SalesNow DB」は、
商業登記や不動産登記、
税務署の公示データ、官報公告
企業が公開する情報を元にデータを抽出。
調査期間は2024年6月1日~2025年6月1日で、
同社のデ
上場企業を対象に「平均年収」の
ランキングを算出しました。
広告業界の上場企業、「平均年収ランキング」
1位 電通グループ 1507万5028円
2位 CARTA HOLDINGS 1300万円
3位 サイバーエージェント 882万2000円
4位 フリークアウト・ホールディングス 848万6000円
5位 グリーホールディングス 812万3000円
6位 大日本印刷 804万3096円
7位 artience 785万6687円
8位 TAKARA&COMPANY 785万円
9位 ラバブルマーケティンググループ 759万6000円
10位 TOPPANホールディングス 756万8204円
11位 NISSHA 737万2000円
12位 大日精化工業 705万6324円
13位 アビックス 690万7000円
14位 デジタルホールディングス 687万8000円
15位 ユナイテッド 684万1551円
16位 アイモバイル 668万5000円
17位 セプテーニ・ホールディングス 664万8686円
18位 共同印刷 627万2000円
19位 W TOKYO 625万3822円
20位 バリューコマース 613万5000円
トップは電通グループで
平均年収は1507万5028円。
3位はサイバーエージェントで
882万2000円なんですね。
ちゃっかり、ぼくのクライアントが
ランキングに入っていて
びっくりしました(笑)
広告業界はこれからまだ伸びるけど
広告業界の雇用は間違いなく
減っていくでしょうね。
AIで最適化されたり、自動運用ができるから。
広告業界だけに限らず、
構造転換しながら成長していく業界って
たくさんあると思います。
〝時代に合った〟働き方をしていきたいですね。
そして、「どこで働くか」ではなく
「どこと働くか」という時代だと思います。
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