
「せっかく本を読んだのに、何も残らない」
というあなたへ・・・
本には、さまざまな成功者や専門家が書いた
知識、ノウハウが詰ま
それらは、あなたの抱える課題や悩みを
解決するきっかけとなります。
たった1冊の本が、人生を変えることもある!
それなのに、本を読んでも、
結局いつも何も得られない、変わらない。
そう悩む人も少なくありません。
いわば「無意味な読書」に時間だけを
費やしている状況です。
多くの人は、読書をする時間を
十分に持つことができません。
それなのに、読書で何も得られないのは、
とても残念なことですね。
じゃあ、1冊の本で「人生を変える人」と
「何も得られない人」
こ
本を100パーセント活用する「読み方」を
知らないんだと思います。
実存主義文学の先駆者フランツ・カフカは
こんな言葉を残しています。
書物は我々の内なる凍った海を砕く斧だ
読書が持つ本当の意味がここに
詰まっているような気がします。
今まで通りの考え方から抜け
いつもと同じように行動する人の
内面を砕いてくれています。
読書の重要性を誰もが認めながら、
ほとんどの人は読書から遠ざか
日々の仕事に追われ、
本から遠ざかってしまう状況に加え、
You
人間の関心と時間を奪っていくも
あまりにも多いんですよね。
今やほとんどの人が本の代わりに
スマートフォンを手にし、
SNSで知識
画像や動画に溺れています。
見たままを受け入れる動画は
努力のいらない受動的なコンテンツです。
頭を使わないこれらに夢中になっていると、
文脈や状況を把握す
思考力や質問力などあらゆる能力が
次第に衰えていってしまいます。
一方で、本を読むためには、
基本的な話力と読解力はもちろん、
行
脳をフル活用しなければいけません。
単に字面を追うだけの
「内容を追う読書」にとどまっていては、
一
でも、「考えるための読書」
さらに
より深く広がりのある読書をすれ
著者の知恵を自分の人生の道しるべにで
ダイエットの本を読んでも、
運動しなければ体は変わりません。
コミュニケーションの本を読んでも、
人との接し方を変えないと
関係性は変わりません。
お金の本を読んでも、
家計や投資の行動を変えないと、
経済状況は変わりません。
どれだけ料理本を見ても
実際に作ってみないと上達しません。
読書は考えたり、行動するための、
きっかけの道具なんです。
本を読んでも人生が変わらない人は、
知識が足りないのではなく、
学びに変える行動回数が
足りないのかもしれません。
毎日メディアから吐き出される情報は
知識のかけらに過ぎないんです。
断
この断片を射抜く洞察
知識を知恵に変えることができるんです。
本を閉じたあとにこそ、
本当の学びが始まります。
ぼくは、今日、朝7時~夜7時まで、
カフェ3軒ハシゴして、ずーーーっと、
読書していました。20冊読みました。
筋トレも楽しいし、ランニングいいけど、
やっぱり、読書はめちゃくちゃ楽しい。
今日で、また、情報の取り方がわかった。
今日で、色々、変えた。
エジソンは寝食を忘れて
発明に没頭したみたい。
気がついたら、食べてない、
寝ていない、夜が明けていた。
ぼくもそんな体験を30代になった今、
経験できています。
そして、これからも味わいたいです。
そして、誰も追いつけないくらい
圧倒的に成長していきます!
今日もいいこと言って
いいこと思って
いいことやって
いい人になろう!
今年残り82日!
よーし、今日も寝るまで努力するぜ!
よっしゃー(^O^)/
END










